【愛猫家100人が選ぶ】成猫におすすめ!本当に良いキャットフードを厳選

キャットフード

家族同然の猫ちゃんだからこそ、毎日同じキャットフードばかりではなく、より美味しくて栄養のある食事を用意してあげたいですよね。

でもどんな食事が猫ちゃんにとって良いんだろう・・・と頭を悩ませる飼い主さんもたくさんいらっしゃると思います。

市販されているキャットフードをはじめ、猫ちゃんが食べるものは健康を維持するにあたって非常に重要な役割を担っています。つまり、食生活が健康や寿命に大きく影響する可能性がある、ということなんです!

当サイトは100人の愛猫家の方にアンケートを実施し、本当に良いキャットフードとは、どんなものなのかを追求してみました。

愛猫家100人にアンケート「キャットフード選びで重視すること」
キャットフード選びで重視すること

1位:原材料 2位:食いつきの良さ 3位:獣医師や獣医学者の推奨品

愛猫家の方々のアンケート、獣医師の方の意見を参考に本当に良いキャットフードを厳選してみましたので、ご参考になれば幸いでございます。

愛猫家100人の基準をクリアした本当に良いキャットフードを今すぐ見る方はこちら

猫に本当に良いキャットフード選びの5つポイント!

獣医師や愛猫家の意見を参考にしたキャットフード選びの5つのポイントを紹介します。

  1. 主食は総合栄養食を選び、年齢にあったものを選ぶ!
  2. 口の大きさと歯の構造に合わせた食べやすい大きさのものを選ぶ
  3. 何種類か試し猫が好んで食べるものを選ぶ!
  4. 穀物アレルギーがないか調べた上でキャットフードを選び、アレルギーがある場合はグレインフリーのものを選ぶ
  5. 品質が不明な安すぎるものを選ばないようにする(肉類としか書かれていないものは×)

健康な猫ちゃんだということを前提として紹介していきます。ペットが健康に生きるために必要な栄養素がすべて配合された「総合栄養食」が基本です。

好んで食べるからと、一般食やおやつをメインに食べさせるのはNGです。キャットフード選びは猫の寿命にも影響してきます。

キャットフードを食べている様子を観察し、猫の体系や歯の構造に合わせた食べやすいサイズのものを選びましょう。参考動画もあります。

品質が不明で安すぎるものは選ばないようにしましょう。肉類・・・のみの記載などは避けた方がいいでしょう。

キャットフードは「ウェットとドライ」どっちがいいの?

市販されている猫ちゃん用のフードはたくさん種類があり、その中でも大きな分類として、「ウェット」と「ドライ」の二つに分けられます。

どちらのフードが良いのかは、猫ちゃんの個性や体質、年齢などによります。まずは、それぞれのフードのメリットとデメリットを確認しておきましょう。

ドライフードについて

いわゆる一般的に「カリカリ」と呼ばれているのが、このドライタイプのフードです。このドライタイプのフードは水が大体10%程度含まれていて、乾燥している小粒のものがほとんどです。

キャットフードとしてはもちろん、ペットちゃん達のためのフードとして非常にポピュラーで、様々な豊富な種類が発売されています。

ドライフードのメリット

  • 日持ちする
  • 価格が安い
  • 歯石が溜まるのを抑制できて、歯の健康状態の維持ができる

最大のメリット、それは価格の安さです。もちろん、メーカーや銘柄などによって価格は左右されますが、多くがウェットタイプのフードよりも安価で手に入れることができます。

しかも、1袋に入っている量もウェットタイプよりも多いので、たくさんの猫ちゃんと暮らしている人にとっては非常にありがたいフードです。

また、乾燥しているというのもあり、開封後もある程度であれば保存が効くので管理が楽です。特に猫ちゃんは何度かに分けてご飯を食べる習性があるので、量を少しずつ調整するという点において、ドライのフードはぴったりです。

最近のドライフードは栄養もしっかりと考えられているものが多いので、食事や栄養についてあれこれと難しく考えなくても済む、というのも魅力ですね。

カリカリと咀嚼して食べる必要がありますので、歯石や口内炎などの口腔内の病気の予防や歯のケアにも一役買ってくれます。

ドライフードのデメリット

  • 嗜好性が低い
  • 水分量が少ない

実は、ドライタイプの最大の強みである乾燥が、デメリットになってしまうんです。上記の通り、ドライタイプのフードは水分があまり含まれていないので、水分不足による脱水症状を起こす可能性があります。

猫ちゃんにとって必要な栄養分をしっかり摂取できますが、食事の時以外にも水分を摂ることができる環境にしておく必要があります。

脱水症状というと夏の暑い時期を想像しますが、これに関して季節はほとんど関係ありませんので注意が必要です。

もう一つ、猫ちゃんにドライタイプのフードをあげるにあたって気を付けなくてはいけないのは、腎臓への負担がかかることです。ドライフードには、肝臓に負担をかけるマグネシウムが含まれていることが多いです。

猫ちゃんは元々腎臓が弱く病気になりやすい動物です。マグネシウムを大量摂取してしまうと、尿道結石などの病気になってしまうこともあります。

ドライタイプのフードを猫ちゃんに与える場合は、これらのポイントに注意をしましょう!

ドライフードは香りが少ないので、食いつきが悪くなりがちです。ドライフードにする場合は猫に合うものを探していきましょう。

ウェットフードについて

ウェットタイプのフードの種類はドライに比べると少ないですが、それでも昨今かなりの数のウェットタイプのフードが流通しています。

ウェットタイプのフードには様々な種類があり、「フレークタイプ」「パテタイプ」「シチュータイプ」などに分けられます。猫ちゃんによって、好みはそれぞれ違います。

ウェットフードのメリット

  • 嗜好性が高い
  • 水分量が多い
  • カロリーが低い

実はウェットフードの方がカロリーが低く、ダイエットに最適です。カロリーはドライフードのほぼ1/4~1/6になります。

ウェットタイプはその名の通り、水分量がとっても多いフードです。その含有率、なんと約75%を超えるほど。猫ちゃんは水分を直接的に摂取するのがとっても苦手な生き物なので、こういった「食事」から水分を摂取できるのは猫ちゃんの体にとって非常にメリットがありますね。

上記の通り、脱水症状は季節に関係なく起こる場合があります。しかし、季節に関係がないとはいえ、どうしても暑くなってしまう夏場は脱水症状を引き起こす可能性は高くなります。

また、摂取する水分の量が少ないことでおしっこが濃くなり、猫ちゃんの腎臓に負担がかかってしまいます。そこで、ウェットタイプのフードでしっかり水分を摂ってもらうことで、猫ちゃんの健康をサポートしてくれます。

そんなウェットタイプのフードには様々な形状や味があり、猫ちゃんの好みに合わせたものを探せる、というのもうれしいポイントです。

ウェットタイプですが、缶に密閉されたものやパウチのレトルトタイプのものであれば、未開封の場合かなり長期間保存しておけます。

ウェットフードのデメリット

  • 日持ちが悪い
  • 価格が高い
  • 歯石が付きやすい

デメリットとしてまず最初に挙げられるのは、価格の高さです。

ドライタイプのフードに比べると圧倒的に量が少なく、かつ値段も高くなっています。なぜ高いのか?これは、ウェットタイプの最大のメリットである「水分の含有量」が原因です。

無添加のものも流通し始めていますが、長期保存のために添加物が入っているフードがほとんどを占めています。添加物を長期的に、かつ大量に摂取し続けると猫ちゃんの健康にはよくありません。

また、ウェットタイプのフードは開封してしまうとその水分量のため早く腐ってしまいます。開封前であればかなりの期間保存が可能ですが、一度でも封を開けてしまうとかなり腐るのが早いことを意識しておく必要があるでしょう。

また、水分量が多いことは食べやすく同時に水分摂取ができるというメリットがある一方で、歯にこびりついてしまうというデメリットもあります。

ウェットタイプのフードを与える場合は、適切なケアを心がけましょう。歯石や口臭などの病気の原因になってしまいます。

最後に、ウェットタイプのフードで気を付けておきたいポイントは、「多くのものが総合栄養食ではない」という点です。ドライタイプのフードは、その多くが総合栄養食です。

しかし、ウェットタイプのフードはどちらかというと、栄養を摂取するのを補助するような食事というとらえ方が正しいでしょう。

一般的なカテゴリとしては、「一般食」や「栄養補完食」と呼ばれるようです。ですので、ウェットタイプのフードによる栄養の偏りに注意し、同じものを食べさせ続けないようにしたり、原材料をチェックして何が含まれているのかを確認することが大切です。

ドライフードをメインの食事として、サブにウェットフードを与えるというのであれば、ウェットフードが栄養満点の総合栄養食でなくてもよいでしょう。

しかし、ウェットフードをメインの食事とするのであれば、パッケージなどに「総合栄養食」と表示のあるものを選ぶようにしましょう。

ウェットフードは、猫ちゃんの水分不足を防止するにはもってこいの食事です。しかし、ウェットタイプのごはんばかり与えていると、将来的に療養のためのフードを食べなくてはならなくなった時や、災害時に猫ちゃんがご飯を食べてくれず困ることもあり得ます。

ドライタイプとウェットタイプを半分ずつあげるなど、工夫をして好き嫌いが出ないようにしておくと、将来困ることが少なくなるかもしれませんね。

猫はウェットフードの方が好きな子が多いのですが、飼い主の方にデメリット(日持ちが悪く、価格も高い)あるので、人気があるのはドライフードになります。

猫は家族です。生涯一緒に過ごすので、キャットフードの価格は非常に大切です。猫の健康面、飼い主のふところ事情に合うキャットフードを選びましょう

基本は、ドライフードでご褒美やイベントにドライフードを混ぜてあげるのがおすすめです。

愛猫家100人が選ぶ!猫に本当に良いキャットフード

生後から一年、一歳を超えると大人の猫ちゃんとしての扱いが必要になります。子猫の時代に比べて体が大きくなった分食事量はもちろん増えますが、カロリーを摂取しすぎると肥満の原因になります。

そこでおすすめなのが、基本的には栄養をバランスよく摂取できるドライフードを与えて、たまにウェットタイプのフードを与えて食事に対する飽きを抑えるという方法です。

ドライフードとウェットフードを与える機会を混合してあげるんです。

この方法で注意しなくてはいけないのは、美味しいウェットフードを食べたいので猫ちゃんによってはドライタイプのフードをまったく食べなくなってしまうことがあります。

栄養バランスや価格の問題もありますので、与える回数や量を調節して、猫ちゃんの性格に合わせて決めてあげるとよいでしょう。

猫におすすめキャットフード「ドライ 」

愛猫家100人にアンケート「キャットフード選びで重視すること」

1位:カナガン

カナガン

・グレインフリー(穀物不使用)!チキン60%以上の文句なし
・香料・着色料不使用!
・チキンがたっぷり入ったフードなので活動量が多い元気な猫ちゃんにぴったりです。
・驚きの食いつきを見せる『カナガンキャットフード チキン』!

カナガンの口コミ

・獣医師推奨で生涯安心して食べさせられる!

・好き嫌いがはっきりしていた猫がずっと食べてくれる

・プレミアムフードの中でも最もお得!

・タンパク質73%でグレインフリーなので文句なしのキャットフード!

対象年齢タイプコメント
全年齢チキンウェットグレインフリー、チキン60%以上の文句なし公式サイトで20%OFFで購入できる

2位:モグニャンキャットフード

カナガンに続いて、モグニャンも獣医師推奨のキャットフードです。食いつきの良さではNO.1という噂もありです!

モグニャンキャットフードのおすすめポイント

90%以上の猫ちゃんが完食・ほぼ完食!&継続したいと回答(163名のモニターさん)

グレインフリー・全年齢対応で小粒で食べやすい!

モグニャン歴数年の10歳猫ちゃんが健康診断でも元気!

安心のヒューマングレード!猫の好きな香ばしい魚の香りが食いつきUP!

モグニャンキャットフード

・食いつきの良さはモグニャンの右に出るものがいない!というくらい食いつきが抜群にいい!
・モグニャンに切り替えたら平均3.2倍食いつき率UP!
・獣医師の推奨品!
・着色料・香料不使用のグレインフリー!
・白身魚をたっぷり65%使用の高たんぱく!

対象年齢タイプコメント
全年齢白身魚ドライグレインフリー、白身魚65%以上の文句なし公式サイトで20%OFFで購入できる

3位:シンプリーキャットフード

シンプリーキャットフード

・タンパク質70%以上!動物栄養学者が考えたキャットフード!
・生サーモン・生マス・ニシン・白身魚などの種類豊富
・グルコサミン、コンドロイチン入り!!
・オリゴ糖をはじめ、食物繊維が豊富なサツマイモ、ニンジン、リンゴなど、愛猫の体のコンディションに役立つ食材をたっぷり使用
・グレインフリー

シンプリーキャットフードの口コミ

・素材そのものの自然な匂い!人間には濃厚だけど猫ちゃんが大好きなサーモンの香り!

・今までのキャットフードの成分に不安を感じ、シンプリーキャットフードに!

・関節にいい「グルコサミン・コンドロイチン」が入って長生きにつながりそう!

・タンパク質70%以上!動物栄養学者が考えたキャットフードで「長生き」につながると思う!

対象年齢タイプコメント
全年齢サーモン・ニシン・マスドライタンパク質70%以上の文句なし公式サイトで10~20%OFFで購入できる

4位:ロイヤルカナンインドア 猫用 4kg [正規品]

評価4.0

ロイヤルカナンの口コミ

・主成分が肉で栄養価が高く、健康な腸内細菌のバランスを整えてくれる。 

・獣医師や専門家によって開発されたものなので安心できる!

・食いつきはそこまで良くないですが、味好みする子でも食べてくれます。

対象年齢タイプコメント
全年齢鶏、七面鳥ドライ粒が3種類あり、猫の食欲をそそり飽きがきません!

5位:ピュリナワン美味を求める成猫用 チキン

評価4.0

ピュリナワン美味を求める成猫用 チキンの口コミ

・主原料がチキンになっていて品質が良く、安定して食べてくれます!

・おすすめポイントは値段が手ごろ!タンパク質の割合が高めが嬉しい!

・動物病院で勧められて6年以上食べおり信頼できます。

対象年齢タイプコメント
1歳以上チキンドライ「ピュリナ ワン」は高い栄養価だけでなく、優れた消化吸収性と抜群の美味しさも兼ね備えています!

6位:ピュリナワン避妊・去勢した猫の体重ケア

評価4.0

ピュリナワン避妊・去勢した猫の体重ケアの口コミ

・去勢後1歳過ぎてから太ってきてしまい獣医さに指導され無事に落ち着いてます。

・このフードは飽きずに4年くらい食べています。

・値段が手頃なのに、体重ケア等、考慮されていてコスパがいい!

対象年齢タイプコメント
1歳以上ターキードライ天然の食物繊維を配合し満腹感が増し、お腹に溜まった毛玉も排出を促します!

猫におすすめキャットフード「ウェット 」

1位:MiawMiawジューシー おにくプラス 70g×12コ [ミャウミャウ]

評価5.0

MiawMiawジューシー おにくプラスの口コミ

・元々が痩せ気味だったのですがミルクとこちらの餌で体重が子猫らしくなりました。

・ジューシーおにくプラスが、このシリーズで一番食いつきがいい!

・離乳食を食べない子猫がこちらを食べてます!

対象年齢タイプコメント
1歳以上カツオ、マグロ、鶏ささみ、鶏肉、牛肉ウェット北里大学獣医学部の監修でもあるので安心できます!ドライフードだけよりも明らかに食い付きがよく食ムラも見られません!

2位:カルカン パウチ 成猫用 1歳から まぐろ たい入り 70g×16袋入り

評価4.5

カルカン パウチ 成猫用 1歳から まぐろ たい入りの口コミ

・味や形状の種類が豊富!

・何をしても食べるのをやめず、食いつきがすごい!

・発色剤が気になる・・。

・コストパフォーマンスが一番良い!同シリーズで「かつおと野菜味」「チキンと野菜味」等がありますが「まぐろとたい入り」が一番食いつきが良かった!

対象年齢タイプコメント
1歳以上まぐろウェット我が家の5匹の猫たちはカリカリの上に少しのカルカンをちょい乗せして毎日美味しく食べています!

3位:いなば 金のだし パウチ まぐろ・かつお60g×12コ【一般食なので1日のうち1食が望ましい】

評価4.0

いなば 金のだし パウチ まぐろ・かつおの口コミ

・シーチキンの会社だけあり魚のフレークの味が好きみたい!

・かなりがっついて食べます。すぐにもう一つ催促されるくらいです。

・3年間以上飽きずに食べてるので味がいいのでしょう!

・2袋上げないと満足しないみたいです。缶に比べて食べごたえはないようです。

対象年齢タイプコメント
1歳以上まぐろ・かつおウェット高齢の猫ちゃんの水分補給のためにもドライフードに混ぜて与えてます。

まとめ:【愛猫家が選ぶ】成猫におすすめ!本当に良いキャットフード

「キャットフード選びで重視すること」に関して、愛猫家100人の方々へアンケートを行った結果!

キャットフード選びで重視すること

1位:原材料 2位:食いつきの良さ 3位:獣医師や獣医学者の推奨品

キャットフードは獣医師や獣医学者が推奨しているものはめちゃくちゃ良いものではありますが、食いつきが悪ければ猫ちゃんにとっては最悪です。

本当に良いキャットフードというのは、飼っている猫ちゃんの好みで選び方は変わってくると思います。

少しでも一緒にいる時間を長くする為に、多くの口コミに左右されず、自分の猫ちゃんの食いつきの良さを目安に原材料、獣医師の推奨品をチョイスしてみてはいかがでしょうか。

猫におすすめキャットフード「ドライ 」

1位:カナガン

カナガン

・グレインフリー(穀物不使用)!チキン60%以上の文句なし
・香料・着色料不使用!
・チキンがたっぷり入ったフードなので活動量が多い元気な猫ちゃんにぴったりです。
・驚きの食いつきを見せる『カナガンキャットフード チキン』!

カナガンの口コミ

・獣医師推奨で生涯安心して食べさせられる!

・好き嫌いがはっきりしていた猫がずっと食べてくれる

・プレミアムフードの中でも最もお得!

・タンパク質73%でグレインフリーなので文句なしのキャットフード!

対象年齢タイプコメント
全年齢チキンウェットグレインフリー、チキン60%以上の文句なし公式サイトで20%OFFで購入できる

2位:モグニャンキャットフード

カナガンに続いて、モグニャンも獣医師推奨のキャットフードです。食いつきの良さではNO.1という噂もありです!

モグニャンキャットフードのおすすめポイント

90%以上の猫ちゃんが完食・ほぼ完食!&継続したいと回答(163名のモニターさん)

グレインフリー・全年齢対応で小粒で食べやすい!

モグニャン歴数年の10歳猫ちゃんが健康診断でも元気!

安心のヒューマングレード!猫の好きな香ばしい魚の香りが食いつきUP!

モグニャンキャットフード

・食いつきの良さはモグニャンの右に出るものがいない!というくらい食いつきが抜群にいい!
・モグニャンに切り替えたら平均3.2倍食いつき率UP!
・獣医師の推奨品!
・着色料・香料不使用のグレインフリー!
・白身魚をたっぷり65%使用の高たんぱく!

対象年齢タイプコメント
全年齢白身魚ドライグレインフリー、白身魚65%以上の文句なし公式サイトで20%OFFで購入できる

3位:シンプリーキャットフード

シンプリーキャットフード

・タンパク質70%以上!動物栄養学者が考えたキャットフード!
・生サーモン・生マス・ニシン・白身魚などの種類豊富
・グルコサミン、コンドロイチン入り!!
・オリゴ糖をはじめ、食物繊維が豊富なサツマイモ、ニンジン、リンゴなど、愛猫の体のコンディションに役立つ食材をたっぷり使用
・グレインフリー

シンプリーキャットフードの口コミ

・素材そのものの自然な匂い!人間には濃厚だけど猫ちゃんが大好きなサーモンの香り!

・今までのキャットフードの成分に不安を感じ、シンプリーキャットフードに!

・関節にいい「グルコサミン・コンドロイチン」が入って長生きにつながりそう!

・タンパク質70%以上!動物栄養学者が考えたキャットフードで「長生き」につながると思う!

対象年齢タイプコメント
全年齢サーモン・ニシン・マスドライタンパク質70%以上の文句なし公式サイトで10~20%OFFで購入できる

4位:ロイヤルカナンインドア 猫用 4kg [正規品]

評価4.0

ロイヤルカナンの口コミ

・主成分が肉で栄養価が高く、健康な腸内細菌のバランスを整えてくれる。 

・獣医師や専門家によって開発されたものなので安心できる!

・食いつきはそこまで良くないですが、味好みする子でも食べてくれます。

対象年齢タイプコメント
全年齢鶏、七面鳥ドライ粒が3種類あり、猫の食欲をそそり飽きがきません!

5位:ピュリナワン美味を求める成猫用 チキン

評価4.0

ピュリナワン美味を求める成猫用 チキンの口コミ

・主原料がチキンになっていて品質が良く、安定して食べてくれます!

・おすすめポイントは値段が手ごろ!タンパク質の割合が高めが嬉しい!

・動物病院で勧められて6年以上食べおり信頼できます。

対象年齢タイプコメント
1歳以上チキンドライ「ピュリナ ワン」は高い栄養価だけでなく、優れた消化吸収性と抜群の美味しさも兼ね備えています!

6位:ピュリナワン避妊・去勢した猫の体重ケア

評価4.0

ピュリナワン避妊・去勢した猫の体重ケアの口コミ

・去勢後1歳過ぎてから太ってきてしまい獣医さに指導され無事に落ち着いてます。

・このフードは飽きずに4年くらい食べています。

・値段が手頃なのに、体重ケア等、考慮されていてコスパがいい!

対象年齢タイプコメント
1歳以上ターキードライ天然の食物繊維を配合し満腹感が増し、お腹に溜まった毛玉も排出を促します!

【愛猫家が選ぶ】子猫におすすめ!本当に良いキャットフードを提案

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